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SHOCK WAVE JAPAN 未来をリードする体衝撃波治療 - 体外衝撃波治療の発展に貢献する研究会 日本運動器SHOCK WAVE研究会

セミナー概要

SHOCK WAVE JAPAN 未来をリードする体衝撃波治療

【タイトル】SHOCK WAVE JAPAN 未来をリードする体外衝撃波治療

【日時】:2016年11月27日(日) 9:30~16:00

【場所】:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ 49階 アカデミーヒルズ
【定員】:150名(先着順)
【参加費】:医師:5,000円 一般:3,000円
※参加費には昼食のお弁当代が含まれます。

テーマ①:体外衝撃波治療のための基礎講座
テーマ②:我が国での体外衝撃波治療の臨床応用
テーマ③:体外衝撃波治療エキスパートによる臨床応用

その他:下記の演題は日本整形外科教育研修単位が認められております。
(受講料:1単位につき1,000円)
演題②③:1単位 必須分野 N-1, 2
演題④⑤:1単位 必須分野 N-2, 12S
演題⑥:1単位  必須分野 N-2, 9
演題⑦:1単位  必須分野 N-2, 12S

 

【主催】:運動器SHOCK WAVEフォーラム

【共催】:
・カールストルツ・エンドスコピー・ジャパン株式会社
・日本メディカルネクスト株式会社
・STORZ MEDICAL AG

タイムスケジュール

9:30~9:40 オープニング
テーマ① 体外衝撃波治療のための基礎講座
<座長> 倉 秀治先生(医療法人社団 悠仁会 羊ヶ丘病院)
9:40~10:00 演題①「体外衝撃波の原理」※同時通訳有
Dr Pavel Novak(STORZ MEDICAL AG)
10:00~10:30 演題②「体外衝撃波治療のターゲットとなる腱・靭帯付着部症の病態」
熊井 司先生(奈良県立医科大学 スポーツ医学講座教授)
10:30~11:00 演題③「体外衝撃波の原理と作用」
高橋 謙二先生(船橋整形外科病院 スポーツ医学・関節センター)
テーマ② 我が国での体外衝撃波治療の臨床応用
<座長> 大森 豪先生(新潟医療福祉大学 健康科学部 教授)
11:15~11:45 演題④「下肢ランニング障害に対する体外衝撃波治療の応用」
笹原 潤先生 (帝京大学 医療技術学部)
11 : 45~12 : 15 演題⑤「膝疾患に対する体外衝撃波治療応用の実際」
金森 章浩先生(筑波大学 医学医療系 スポーツ医学)
12 : 15~13 : 15 昼食 ※お弁当をご用意しております。
テーマ③ 体外衝撃波治療エキスパートによる臨床応用
<座長> 熊井 司先生(奈良県立医科大学 スポーツ医学講座 教授)
     高橋 謙二先生(船橋整形外科病院 スポーツ医学・関節センター)
13:15~14:15 演題⑥「ESWT on Tendon and Bone Indication」※同時通訳有
Prof Dr Ludger Gerdesmeyer (The Medical University of Kiel, Germany)
14:30~15:30 演題⑦「ESWT in Sports Medicine」※同時通訳有
Prof Dr Karsten Knobloch (SportPraxis, Germany)
15:30~15:50 ディスカッション
15:50~16:00 クロージング

SHOCK WAVE JAPAN

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